上着を着込んでひざかけをかけても、指先がキンキンに冷えております(゜ーÅ)
そんな中、ギガンティア=アルバート・デ・レスタング(白G)が
相変わらず咲きほこっております。

ネオロゼアや温帯性スイレンたちは早々に休眠に入ったらしく、
コロラドなんて2つも大きな花芽をつけたままストップしましたが、
白Gさまとドウベンはとどまるところを知りません(;´▽`A
熱帯性スイレンは7月に肥料を切ったのになぁ……。
樽が大きくて水量が多い分、底のほうの水温が変わりにくいのかもですね。
ハスの茎たちもすっかり茶色くなり、花の少ない庭の中、
大きなスイレンが咲いてるとパッと目をひいて癒されます。
でもそろそろちゃんと寝て、来年も咲いてね〜!!









